HoureiLLM 法令を意味で引く
← 検索
貸金業法施行令昭和五十八年政令第百八十一号

第3の9条(受託弁済に係る求償権等を取得した受託弁済者について準用する法の規定の読替え)

法第二十四条の三第二項の規定において受託弁済に係る求償権等(同項に規定する受託弁済に係る求償権等をいう。第三条の十一において同じ。)を取得した場合における受託弁済者(同項に規定する受託弁済者をいう。)について法の規定を準用する場合における法の規定に係る技術的読替えは、次の表のとおりとする。 読み替える法の規定 読み替えられる字句 読み替える字句 第十二条の七 貸金業者は、 受託弁済者(第二十四条の三第二項に規定する受託弁済者をいう。以下この条から第二十二条までにおいて同じ。)は、受託弁済に係る求償権等(同項に規定する受託弁済に係る求償権等をいう。以下この条から第二十二条までにおいて同じ。)に係る 第十六条の二第三項 貸金業者は、貸付けに係る契約 受託弁済者は、受託弁済に係る求償権等 第十六条の二第三項第一号 貸金業者 受託弁済者及び当該受託弁済者に弁済を委託した貸金業者 第十六条の二第四項 貸金業者は、前三項 受託弁済者は、前項 第一項若しくは第二項の貸付けの契約の相手方となろうとする者又は前項 同項 得て、前三項 得て、同項 、貸金業者 、当該受託弁済者 第十六条の三第一項 貸金業者が、 受託弁済者が、受託弁済に係る求償権等に係る 第十六条の三第一項第一号 貸金業者 受託弁済者 第十六条の三第二項 貸金業者は、前項 受託弁済者は、前項 貸付けの契約 受託弁済に係る求償権等に係る貸付けの契約 、貸金業者 、当該受託弁済者 第十七条第一項 貸金業者は、貸付けに係る契約(極度方式基本契約を除く。第四項において同じ。)を締結した 受託弁済者は、受託弁済に係る求償権等を取得した 事項に 事項(当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けに係る契約が極度方式貸付けに係るものである場合にあつては、次項の規定により交付する書面に記載された事項と同一の内容のものを除く。)に その契約 当該受託弁済に係る求償権等 その相手方 当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けに係る契約の債務者 第十七条第一項第一号 貸金業者 受託弁済者及び当該受託弁済者に弁済を委託した貸金業者 第十七条第一項第二号 契約年月日 受託弁済に係る求償権等の取得年月日及び当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けに係る契約の契約年月日 第十七条第一項第三号 貸付けの金額 受託弁済に係る求償権等の額及び当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けに係る契約の貸付けの金額 第十七条第二項 貸金業者は、極度方式基本契約を締結した 受託弁済者は、受託弁済に係る求償権等(当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けに係る契約が極度方式貸付けに係るものに限る。以下この項及び第五項において同じ。)を取得した 事項に 事項(第二号及び第三号に掲げるものを除く。)に その極度方式基本契約 当該受託弁済に係る求償権等に係る極度方式基本契約 その相手方 当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けに係る契約の債務者 当該相手方 当該債務者 第十七条第二項第一号 貸金業者 受託弁済者に弁済を委託した貸金業者 第十七条第三項 貸金業者は、貸付けに係る契約について 受託弁済者は、受託弁済に係る求償権等に係る保証契約が締結されているとき、又は新たに 第十七条第四項 貸金業者は、貸付けに係る契約について保証契約を締結したとき、又は貸付けに係る契約で保証契約に係るもの 受託弁済者は、受託弁済に係る求償権等に係る保証契約が締結されているとき、又は新たに保証契約 事項に 事項(当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けに係る契約が極度方式貸付けに係るものである場合にあつては、次項の規定により交付する書面に記載された事項と同一の内容のものを除く。)に これらの貸付けに係る契約 当該受託弁済に係る求償権等 第十七条第五項 貸金業者は、極度方式保証契約を締結した 受託弁済者は、受託弁済に係る求償権等に係る極度方式保証契約が締結されている 事項に 事項(同項第二号及び第三号に掲げるものを除く。)に 第十七条第七項 貸金業者は、第一項 受託弁済者は、第一項 書面の交付又は前項の内閣府令で定める書面の交付若しくは同項の規定により第一項前段若しくは第四項前段の規定による書面の交付に代えて交付する書面の交付 書面の交付 当該 当該受託弁済に係る求償権等に係る 前各項に規定する事項又は前項の内閣府令で定める書面に記載すべき 第一項から第五項までに規定する 、貸金業者 、当該受託弁済者 第十八条第一項 貸金業者は、貸付けの契約に基づく債権 受託弁済者は、受託弁済に係る求償権等 第十八条第一項第一号 貸金業者 受託弁済者及び当該受託弁済者に弁済を委託した貸金業者 第十八条第一項第二号 契約年月日 受託弁済に係る求償権等の取得年月日及び当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けの契約の契約年月日 第十八条第一項第三号 貸付けの金額( 受託弁済に係る求償権等の額及び当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けに係る契約の貸付けの金額( 第十八条第三項 貸金業者は、極度方式貸付けに係る契約又は当該契約の基本となる極度方式基本契約 受託弁済者は、受託弁済に係る求償権等(当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けに係る契約が極度方式貸付けに係るものに限る。)又は当該受託弁済に係る求償権等 承諾を得て 承諾を得て(当該受託弁済者に弁済を委託した貸金業者が既に当該弁済をした者の承諾を得ている場合にあつては、内閣府令で定める手続を経、又は当該弁済をした者の承諾を得て) その者に 当該弁済をした者に 、貸金業者 、当該受託弁済者 第十八条第四項 貸金業者は、第一項 受託弁済者は、第一項 得て 得て(当該受託弁済者に弁済を委託した貸金業者が既に当該弁済をした者の承諾を得ている場合にあつては、内閣府令で定める手続を経、又は当該弁済をした者の承諾を得て) 、貸金業者 、当該受託弁済者 第十九条 貸金業者 受託弁済者 事務所ごと 事務所ごと(営業所又は事務所を有しない者にあつては、住所地又は居所地) 債務者ごとに貸付けの契約 受託弁済に係る求償権等に係る債務者ごとに当該受託弁済に係る求償権等 契約年月日 当該受託弁済に係る求償権等の取得年月日及び当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けの契約の契約年月日 貸付けの金額 当該受託弁済に係る求償権等の額及び当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けに係る契約の貸付けの金額 第十九条の二 債務者等又は 受託弁済に係る求償権等に係る債務者等又は 貸金業者に 受託弁済者に 貸金業者は 当該受託弁済者は 第二十条第一項 貸金業を営む者は、貸付けの契約 受託弁済者は、受託弁済に係る求償権等 貸付けの契約に基づく 当該受託弁済に係る求償権等に係る 第二十条第二項 貸金業を営む者は、貸付けの契約 受託弁済者は、受託弁済に係る求償権等 第二十条第三項 貸金業者は、貸付けの契約 受託弁済者は、当該受託弁済に係る求償権等 (当該貸付けの契約 (当該受託弁済に係る求償権等 第二十条第三項第一号 当該貸付けの契約に基づく 受託弁済に係る求償権等に係る 第二十条の二 貸金業を営む者は、貸付けの契約 受託弁済者は、受託弁済に係る求償権等 貸付けの契約に基づく債権 受託弁済に係る求償権等 第二十条の二第二号 債権 受託弁済に係る求償権等 第二十一条第一項 貸金業を営む者又は貸金業を営む者の貸付けの契約に基づく債権 受託弁済者又は当該受託弁済者が取得した受託弁済に係る求償権等 貸金業を営む者その他の者 当該受託弁済者その他の者 は、貸付けの契約に基づく債権 は、当該受託弁済に係る求償権等 第二十一条第一項第六号 貸付けの契約に基づく 受託弁済に係る求償権等に係る 第二十一条第一項第九号 貸付けの契約に基づく債権 受託弁済に係る求償権等 第二十一条第二項 貸金業を営む者又は貸金業を営む者の貸付けの契約に基づく債権 受託弁済者又は当該受託弁済者が取得した受託弁済に係る求償権等 貸金業を営む者その他の者 当該受託弁済者その他の者 第二十一条第二項第一号 貸金業を営む者 受託弁済者 第二十一条第二項第三号 契約年月日 受託弁済に係る求償権等の取得年月日及び当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けに係る契約の契約年月日 第二十一条第二項第四号 貸付けの金額 受託弁済に係る求償権等の額及び当該受託弁済に係る求償権等に係る貸付けに係る契約の貸付けの金額 第二十一条第三項 貸金業を営む者又は貸金業を営む者の貸付けの契約に基づく債権 受託弁済者又は当該受託弁済者が取得した受託弁済に係る求償権等 貸金業を営む者その他の者 当該受託弁済者その他の者 、貸付けの契約に基づく債権 、当該受託弁済に係る求償権等 貸金業を営む者の商号 当該受託弁済者の商号 第二十二条 貸金業者は、貸付けの契約に基づく債権 受託弁済者は、受託弁済に係る求償権等 当該債権 当該受託弁済に係る求償権等 第二十四条の六の十第二項 当該貸金業者から貸金業の 当該受託弁済者から当該受託弁済に係る求償権等に係る 当該貸金業者の貸金業の 当該受託弁済者の当該受託弁済に係る求償権等に係る 第二十四条の六の十第四項 当該貸金業者から貸金業の 当該受託弁済者から当該受託弁済に係る求償権等に係る 当該貸金業者に対する 当該受託弁済者に対する

この条文を準用・引用する条文 0

なし