少年警察活動規則平成十四年国家公安委員会規則第二十号 第14条(不良行為少年についての活動) 不良行為少年を発見したときは、当該不良行為についての注意、その後の非行を防止するための助言又は指導その他の補導を行い、必要に応じ、保護者(学校又は職場の関係者に連絡することが特に必要であると認めるときは、保護者及び当該関係者)に連絡するものとする。 2 第八条第二項から第五項までの規定は、不良行為少年について準用する。