歯科技工士法施行規則昭和三十年厚生省令第二十三号 第1条(法第四条第二号の厚生労働省令で定める者) 歯科技工士法(昭和三十年法律第百六十八号。以下「法」という。)第四条第二号の厚生労働省令で定める者は、視覚又は精神の機能の障害により歯科技工士の業務を適正に行うに当たつて必要な認知、判断及び意思疎通を適切に行うことができない者とする。