滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する政令昭和三十二年政令第二百四十八号 第6の2条(競売) 第二条、第三条第一項(第五号を除く。)、第二項及び第三項、第四条並びに第五条(同条第一項において準用する第三条第一項第五号を除く。)の規定は、滞納処分による差押えがされている動産を目的とする担保権の実行としての競売(以下「競売」という。)について準用する。