都市再開発法昭和四十四年法律第三十八号 第48の2条(裁判所による監督) 組合の解散及び清算は、裁判所の監督に属する。 2 裁判所は、職権で、いつでも前項の監督に必要な検査をすることができる。 3 組合の解散及び清算を監督する裁判所は、都道府県知事に対し、意見を求め、又は調査を嘱託することができる。 4 都道府県知事は、前項に規定する裁判所に対し、意見を述べることができる。