民事再生法平成十一年法律第二百二十五号 第163条(再生計画案の提出時期) 再生債務者等は、債権届出期間の満了後裁判所の定める期間内に、再生計画案を作成して裁判所に提出しなければならない。 2 再生債務者(管財人が選任されている場合に限る。)又は届出再生債権者は、裁判所の定める期間内に、再生計画案を作成して裁判所に提出することができる。 3 裁判所は、申立てにより又は職権で、前二項の規定により定めた期間を伸長することができる。