特別調達資金出納官吏事務規程昭和二十六年大蔵省令第九十五号 第2条(取引店) 資金出納官吏及び資金出納官吏代理は、その保管に係る現金をその地の日本銀行(本店、支店又は代理店をいう。以下同じ。)に預託しなければならない。 ただし、常時小口の現金支払を必要とする場合には、財務大臣の定める金額の範囲内において現金を手許に保管することができる。