HoureiLLM 法令を意味で引く
← 検索
投資信託及び投資法人に関する法律昭和二十六年法律第百九十八号

第76条(発行する投資口)

投資法人が発行する投資口は、無額面とする。 2 会社法第百十三条第二項及び第四項の規定は、発行可能投資口総口数について準用する。 この場合において、同項中「第二百三十六条第一項第四号」とあるのは「投資法人法第八十八条の二第三号」と、「第二百八十二条第一項」とあるのは「投資法人法第八十八条の十八第一項」と、「発行済株式(自己株式(株式会社が有する自己の株式をいう。以下同じ。)を除く。)」とあるのは「発行済投資口」と読み替えるものとするほか、必要な技術的読替えは、政令で定める。