国民年金法昭和三十四年法律第百四十一号
第137の24条(清算)
連合会が第百三十七条の二十二第一項第一号の規定により解散したときは、理事が、その清算人となる。 ただし、評議員会において他人を選任したときは、この限りでない。
2 連合会が第百三十七条の二十二第一項第二号の規定により解散したときは、厚生労働大臣が清算人を選任する。
3 第百三十六条の二、第百三十七条第二項(第二号を除く。)及び第三項並びに第百三十七条の二から第百三十七条の二の四までの規定は、連合会の清算について準用する。