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指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準平成十八年厚生労働省令第三十四号

第157条(準用)

第三条の七、第三条の八、第三条の十、第三条の十一、第三条の二十、第三条の二十六、第三条の三十の二、第三条の三十二、第三条の三十四、第三条の三十六、第三条の三十八の二、第三条の三十九、第二十八条、第三十二条、第三十四条第一項から第四項まで及び第八十六条の二の規定は、指定地域密着型介護老人福祉施設について準用する。 この場合において、第三条の七第一項中「第三条の二十九に規定する運営規程」とあるのは「第百四十八条に規定する重要事項に関する規程」と、同項、第三条の三十の二第二項、第三条の三十二第一項並びに第三条の三十八の二第一号及び第三号中「定期巡回・随時対応型訪問介護看護従業者」とあるのは「従業者」と、第三条の十一第一項中「指定定期巡回・随時対応型訪問介護看護の提供の開始に際し、」とあるのは「入所の際に」と、同条第二項中「指定居宅介護支援が利用者に対して行われていない等の場合であって必要と認めるときは、要介護認定」とあるのは「要介護認定」と、第二十八条第二項中「この節」とあるのは「第七章第四節」と、第三十四条第一項中「地域密着型通所介護について知見を有する者」とあるのは「地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護について知見を有する者」と、「六月」とあるのは「二月」と読み替えるものとする。

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準用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の36条 (苦情処理) 準用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の38条 (事故発生時の対応) 準用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の39条 (会計の区分) 準用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第28条 (管理者の責務) 準用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第32条 (非常災害対策) 準用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第34条 (地域との連携等) 準用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第86の2条 (利用者の安全並びに介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討するための委員会の設置) 引用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の7条 (内容及び手続の説明及び同意) 引用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の8条 (提供拒否の禁止) 引用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の10条 (受給資格等の確認) 引用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の11条 (要介護認定の申請に係る援助) 引用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の20条 (保険給付の請求のための証明書の交付) 引用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の26条 (利用者に関する市町村への通知) 引用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の29条 (運営規程) 引用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の30条 (勤務体制の確保等) 引用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の32条 (掲示) 引用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第3の34条 (広告) 引用 指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準 第148条 (運営規程)